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すべて表示※ 「災害発生状況」コーナーのデータを更新しました ●令和8(2026)年 6月末 〆 の「速報値」が発表されました なお、起因物別発生状況の表に令和8(2026)年から 「食品加工用機械」と「動力クレーン等」の間に「農業機械等」 が追加されましたのでご注意ください。 ☞ 四日市労働基準監督署管内の労働災害発生状況 【四日市労働基準監督署 安全衛生課】
あせるな いそぐな おこたるな 「墜落・転落」による労働災害は、建設業に関わらず、運輸業のほか、様々業種で多発し、他の労働災害に比べて被災による重篤度が高くなっています。 三重労働局・各労働基準監督署では、7月と12月を「墜落災害防止強調月間」と定め、 墜落災害防止の取組を推進しています。 作業に応じた「墜落によるリスクの低減措置」を図りましょう。 ☞ リーフレット 【三重労働局 労働基準部
中災防は、厚生労働省や他の労働災害防止団体などと共に、 「STOP!熱中症クールワークキャンペーン」 を主唱し、職場の熱中症防止対策を積極的にサポートします。 早めの対策で熱中症死亡災害ゼロを目指しましょう! ◎実施期間:5月1日~9月30日、重点取組期間:7月 ☞ 詳細はこちら ☞ リーフレット【中災防】 ☞ リーフレット【厚生労働省】 ☞ 令和8年「STOP!熱中症 クールワークキャンペ
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